すごく久しぶりに書きます。


こちらに住んでる親戚のおじさ……お兄さん達から、晩御飯のお誘い。

事前に食べログの地図を送ってもらって、いざ、当日。


最寄駅とうちゃーく!

スマホで地図を表示!

どの出口だ?

最寄駅から何分とか……書いてないだとっ(゚Д゚)


気を取り直して地図を拡大!

ふむふむ、西口が近いな。

西口を出て、右を見てー左を見てー

道が4、5本ある……だと……( ̄◇ ̄;)


スマホを右に傾け、左に傾け。

同時に地図もくるくるっと回りまして。(ジャイロ回転)

うーん、あ、こっちだ!


さすが私!

迷子経験が豊富な私も、最近は迷わなくなって来たし!

地図を読めるようになってきたのかな♪

成長してるな〜♪


10分後


成長……してなかったわ。

ここどこよ?

なんか、明らかに違うビル見えてきたわ。

あれ?

こんなとこに地図にはないはずの駅がある……だめだこれ。


LINE

私「迷子です」

兄1「頑張れ」


Σ(゚д゚lll)



キョロキョロと辺りを見回し。

ビルの入口に守衛さん発見!


あの、ここに行きたいんですけど……

えっと、ここがどこかも分かってなくて……


あ……そうですか。

はい、はい。

ありがとうございました。



真逆!!






結局、駅まで戻ることに。

兄2が迎えにきてくれたのでした。


しかし、なんで駅の西口を出たはずなのに、南口に戻っちゃったんだろう?

おっかしいなぁ……( ̄▽ ̄;)

!!注意!!

この記事には、シン・ゴジラのネタバレが含まれている可能性があります。

 

これは、9月初めにシン・ゴジラを観た私(関東)と、1週間のうちに2回も観て興奮しきっている母(福岡)の、真夜中にLINEで繰り広げられた壮大なる馬鹿話である。

 

 

【お題】

もしも、シン・ゴジラの舞台が福岡だったら。

 

 

Q1.あらすじについて。

私:あー、福岡市役所壊滅で、太宰府が久々に政庁になるんですね。分かります。

母:ヽ(゚∀゚)ノ うぇ───ぃ♪ ←太宰府の気持ち

私:道真公が雷を落としてくれるな。道真「天神の位は譲らぬ」

母:ゴジラvs道真公の怨霊www それはそれで楽しそう(バチがあたるぞwww)

私:ヤバイ、めっちゃ観たい。

母:福岡上陸間際に元寇で敗れた元の亡霊をまとって上陸まずは亀山上皇が相手をするのだが食い止められず、ゴジラは福岡市内を破壊。放射熱線でドームとタワーを破壊し、そのまま太宰府へと向かう……

私:え、元寇までw フビライとか来るの?w

母:それも伴ってもらおうか。誰か作らんか、これ。

私:ちょっと、このゴジラ、<鉄はう>とか持ってんだけど!飛び道具とかチートw

母:あのゴジラがどうやって持つんだよ(途中まで、手は無いじゃん)

私:怨霊のオプション。途中の潜伏場所は、大濠公園と野間大池と……あれ?隠れられんな(汗

母:ムリムリwww

私:筑後川まで行ってもらうか……決戦の地は政庁跡ですよね。

母:ですよねぇwww

 

Q2.避難について。

母:西鉄バスで一斉避難だな。

私:まほろば号には、太宰府近隣のお年寄り避難に回ってもらう。博多駅付近の方々は、新幹線で博多南までは行けるな。JRにも仕事してもらおう。

母:ええと、豪華客船を避難船に使って総員退避?逃げるなら、海に逃げようホトトギス……あ、でも、公共庁舎は、一発アウトだな<逃げるとこないし>

私:あー、このルートじゃ、ムリっすね(汗

 

Q3.攻め方について。

母:道真公が結界張って抑えてる間に、後ろから春日自衛隊基地の陸と空が大活躍\(^o^)/

私:西鉄電車にも突っ込んでもらうか……

母:うはああぁぁぁぁあぁぁあ!www バスにして!バスに!日本で1、2を争う台数の西鉄バスを集結させて、突っ込ませる!

私:そんなにあるんかいw

母:うん、横浜と首位攻防戦。

私:マジか(○_○)

母:西鉄大活躍じゃん(汗

私:他に公共交通無いからね(汗

母:放射熱線で四王寺山焼いたら、てっぺんから毘沙門天が出てくるぞ?w

私:ちょい待てw

母:福岡空港フル稼働で飛行機飛ばしまくり作戦www

私:……いや待て。福岡襲われた時点で、近すぎる福岡空港はアウトですw

母:あーーー、では、佐賀と北九州に肩代わりしてもらおう!

私:北九州は生きてるんかいw

母:北九州空港はたぶん大丈夫!(・Д・)b 観世音寺あたりからも、大日如来や薬師様など仏たちの御霊が次々と……

私:味方多いな(汗

 

Q4.決め手について。

私:梅ヶ枝餅でも食べて、大人しくしてくれないかなー

母:とりもち作戦とか?巨大な梅ヶ枝餅を踏んづけて身動きが取れなくなるゴジラw そこに、とどめの爆雷を道真公に落として頂くとか……

私:梅ヶ枝餅を食べ過ぎて、動きが止まったところに雷をドーンと……

母:アヒャヒャヒャヒャヒャ(*゚∀。)

私:被害甚大なのに、最後がギャグだなwww

母:そうだ!自衛隊の10式戦車に、弾代わりに梅ヶ枝餅を詰めてもらおう!

私:めっちゃ、こんがりしそう(汗

母:ギャグや!壮大なギャグや!www

 

私:ーー動きが止まった!今だ!!

母:道真様!早く早く!

私:カッ!! ( *゚ロ゚)ハ ⊂☆===≡≡≡)))☆

 

 

 

 

母:ヾ(▽⌒*)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!

私:ヘイワダナー

LINEという便利なもののおかげで、
このカテゴリーも更新できるようになりましたきゃvネコ
「ふぁみりーとーく」カテゴリーをどうぞご贔屓にw

===========================
就職祝いに父から頂いた腕時計。
電池の減りが早いということで、入院することになったのですが…

私:というわけで、時計が入院することになった
父:ありゃりゃん
私:まぁ、もう5年目ですし〜

父:少し速く回るようにしてくれるかもね〜
  1日10分くらい儲ける気がするお金




……時計ってなんだっけポカーンネコ

それは、連休最終日の朝のことだった。

何か、音が聞こえる。
音......電話っ!?

私:......もしもし?
誰:起きてる?
私:あぁ......母か。今起きたわ。
母:悠長なこと言ってないで、雪降ってるよ?
私;雪......あぁ、そんなこと、天気よほーで言ってたね......

(ガラガラガラ)←窓

私:......うわぁ、降ってるw
母:うわぁじゃないっ!お嬢(妹)を早く出発させてくれ!
  電車止まったら......飛行機が......あの子の卒業が......etc.
私:あー......はいはい、ラジャー。

月曜日の朝(昼)は、慌ただしく始まったのだった。
連休中に泊まりに来ており、この日の夕方18時30頃の便で羽田を発つ予定だった妹。

私:そういうことだ。起きろ、妹。
妹:んー......
私:ほら、朝ご飯だ、朝ご飯。布団たたんどいて。

言いつつ、パソコンで電車情報を調べる私。
同時にテレビもつけて情報収集。
うん、まだ動いてる。
と、ここで母から電話。

私:まだ電車動いてるからー、昼食べたら出すわ。
母:それじゃ間に合わんて。北の方は雪つもってるってよ!
私:んー、こっちつもってないしー

だが、実はかなりヤバかったのである。
ほとんど時間をおかず、twitterから母の催促が立て続けに降ってきたのだ。

「早く出してくれ」
「都心は雪に弱いから心配だ」
「早く出して」
「これ、秋葉のライブカメラ映像。早く出して」
「責任もって早く出して」
「秋葉原雪つもって来た(><)」

母のコメントがタイムラインにつもってきた。

しかし、昨日までは昼にラーメン食べて、ちょっとゆっくりして家出れば良いねーなんて話していたのだ。
基本的に他人の言うことに聞く耳を持たない妹である。
だからこそ、母は私に連絡をして来たのだが、果たして、私が早よ家を出ろと言って、この妹が「うん」と言うかどうか......
かわいそうだが仕方ない。
ここは、現実を知ってもらうのが1番だ。

私:ちょっと来て。
妹:なん?
私:これ、今の秋葉だって。
妹:......
私:2択だ。昼食べて出るか、食べずに出るか。どうする?
妹:........................食べないで出る。
私:うん、そうだね。
妹:ラーメン......
私:あー、残念だったねー

テレビ「関東は初雪となりました」←KY

妹:なんで、よりにもよって、今日が初雪なのっ!
私:おめでとーございます(^^;
妹:私、日頃の行い悪くないのにっ!

......自覚ないから、雪が降ったんじゃないか(ーー;


妹が家を出る頃には、雪がしっかりつもっていた。
私はとりあえず、情報収集のため家に残った。
けっして、寒さで出たくなかったとかじゃない。
10分ほどして、パソコンの電車情報をリロードする。
そして。
私は思わず、笑ってしまったのだった。

あー、運転見合わせ、今出たわ(ー▽ー;

それからが本番だった。
まだ駅に着いてなかった妹に、とりあえず行ってみろと電話。
母に報告し、電車が出なかったときの対応のため、着替え始める。
化粧をする前に妹から連絡が入り、電車に乗ったとのこと。

私は外へ出るのを止めて、今度は飛行機のチェックを始めた。

キャンセル。
案内中止。
遅延。

飛んでないなー
これ、あの子が乗る分も、飛ばないんじゃないかなー
内心思いつつ、ラーメンを作り始める私。

と、ここで電話。

母:途中で電車止まったって
私:あー、やっぱり(^^;
母:その駅から東京へ行く方法、メールで送ってやって
私:東京?
母:飛行機、多分ダメだわ。新幹線に切り替えさせるから。
私:あー......了解

実は。
新幹線は、早くから遅延の情報はH.Pに載っていた。
それでも、一般の私鉄が止まり、飛行機が欠航になる中、新幹線は走り続けていたのだ。
そして、幸いなことに。
妹が乗っていた電車が止まった駅は、地下鉄への乗り継ぎが出来たのだ。
さらに、あの妹が、私が方法を示す前に、母の指示を受け自力で東京へ向かっていた。

やるじゃん。
ラーメンをすすりながら、私は呟いた。

結果として、新幹線の指定席を確保し、妹は無事帰途についた。
何か1つでもタイミングを逃したら、あのごった返した羽田空港に妹はいたかもしれない。
twitterで母と妹が合流したのを確認したときの安堵感は計り知れなかった。

変だなと思ったのは、月曜日の夜である。

連休中に泊まっていた妹が家を出たのは12時前。
その日は雪だったから、私は外に出る気はそもそも無かった。
妹が乗る電車が止まったら駅へ行こうと思って着替えてはいたものの、家の中にいたからずっと眼鏡をかけていた。
夜、さすがに料理をするのに視力が0.6までしか上がらない眼鏡は不便で、コンタクトへ付け替えようと思った。
風呂場と一体になっている洗面所へ向かい、まず感じた違和感。

コンタクトケースが無い。

ミラーケースに仕舞ったかと思い、風呂場の外の棚を見上げる。
そこに、ミラーケースの中ではなかったものの、目的のものを発見した。
そして、2回目の違和感。

なんで、こんな所に置いてあるん?

しばし考え、妹が顔を洗う時に移動させたのだと推測。
コンタクトをつけてみて、3度目の違和感。

あれ、右目、よく見えん。

昨夜は夜遅くまで起きていたから、寝ぼけて左右逆に仕舞ったのだと推測。
付け替えて、4度目の違和感。

でも、私って左右逆につけたら、視界歪むし、すぐ分かるんだけどなー

ともかく、左右逆につけても右目の視界がぼやけているのは戻らない。
しかし、この時は、夜も遅く疲れているのだろうと、特に気にも止めなかった。

翌日。
会社でのこと。
5度目の違和感。

パソコンの字、見えにくいなぁ。

6度目の違和感。

なんか、よく曇る。

なんか、よく乾く。

かなり疲れる。

てか、頭痛くなってきた......

7、8、9と違和感は続く。
家へ帰って来てパソコンを開き、違和感は確信へと変わった。
いつも見ているネトゲの画面。
チャット画面の文字が読めない。

これ、やっぱおかしいわ。

次の日、頼まれたホームページ更新でhtmlを打つのがきつくなってきたため、会社の昼休みにメニコンの場所を調べ始める。
私はメルスプラン会員なのだ(しらない人はググること!)。
しかし、困ったことに、営業時間が遅くても19時まで。
しかも、その販売店が初回の場合、18時半までに行かなければならない。

平日は無理やん。

さらに困ったことには、

今週の土日、空いてないわ...orz

2日ともデートである。
しかも、最寄りのメニコンは会社には近いが目的地とは逆だった。

そんな中、チャンスはやって来た。
なんと、先輩と実施していた作業が定時30分前に終わったのである。

あれ、これ、パソコン返却して日報出したら18時には帰れるんじゃね?

大急ぎで片付けを始め、定時を30分ほど過ぎ、

お疲れさまです!お先に失礼します!!

ごめん、先輩たち!
今日は残れないのっ!
この目じゃ仕事にならないのっ!

心の中で謝って、日頃の退社スピードの5倍くらいの速さでオフィスをあとにしたのだった。


場所を移りまして、渋谷。
実は、電車の中で問題が浮上していた。
目的地はメニコン渋谷。
場所は調べたがしかし、JRからの行き方しか確認できてない。

私、地下鉄やったわ・・・どないしよー

困った私は、駅に着くなり行動に出た。

私:あ、もしもし、今からそちらへ行きたいんですけどー
メ:はい
私:その、実は土地勘が無くて、道が分からないので、出口の番号教えて頂けませんか?
メ:........................少々お待ちくださいっ!

ということで、到着した時には18時30分をとっくに過ぎてしまっていた。

メ:申し訳ありません、当店が初回の方は30分までに来て頂かないと......
私:すみません、その、地下鉄からの道で迷いまして......
メ:あー......
私:よく見えてないんです。仕事にならないんです。どうにかしてください(T△T)

無理を言って、受け付けてもらった(感謝)。

しかし、ここで終わるようなら、この日記に書かれていない。
物語は、ここからが本番である。

視力を測っているときだった。
メルスプランは、古いレンズと新しいレンズを交換するため、コンタクトを外し、預けていたのだが。

メ:コンタクト、複数持ってませんか?
私:いや、それだけですけど?
メ:このレンズ、違うレンズです!
私:は?
メ:度も違います。右目に至っては全く足りてません。
私:......
メ:左目なんて、亀裂が走ってます。ちょっと衝撃があると割れます。
私:............
メ:他の人と取り違えるようなことはありませんか?
私:........................妹が間違えたかも。

散々無理言って、診察してもらって、違うレンズだったとか、どんなオチやねん!

メ:古いレンズがありませんと、紛失扱いで、片方5000円かかりますけど......
私:妹から送ってもらうよう手配します......(お店の人、マジごめん)


結局、レンズはレンタルということになった。
右目のレンズは在庫が無かったため注文。
今回は1つ度が低いレンズを借りて、古いレンズを持っていくと同時に交換ということになった。
無理言って、本当にすみません、ごめんなさい。
そして、ありがとう、メニコン渋谷。
行きつけにしちゃう。

妹が泊まりに来た。
1人で外出するので、鍵のスペアを渡している。
防犯上特殊なので、使い方を説明しようとしていたんだが。


私:なかなか難しいから。かけたと思ってもかかってないから。

妹:呪文があるとか?

私:え(・_・)?

妹:機嫌とらなきゃいけないとか?

  「ふとんがふっとんだー」

   鍵:エラーです

っていう感じ??

私:・・・・・・(ー△ー;;)??

妹:「アルミ缶の上にあるミカン」
  
   鍵:エラーですwww

私:・・・・・・えーっとぉ(=△=;;;




とりあえず、半年弱離れていても、妹は妹のままでした。

wakaは、もうすぐ引っ越します。


母:まぁね、何かあっても「石の上にも3年」って思って・・・
私:思うまでもないよ^^; 大丈夫って。
妹:あれ?上にいたらどうなるんだっけ?

私:3年も石の上にいたら、餓死する

母:おい
妹:・・・・・・あ!石の上か!「牛の上」かと思った
私:は??
母:まじ??
妹:うん
私:そんなん、聞いたこと無いわ
妹:いや、「石の上にも3年」って知ってるけど、「牛」って聞こえたから・・・
私:そういうのもあると思った?
妹:うん
母:ないわw

父:牛の上に3年もいたら、曲芸師になれますよ?

私&母:え??



<メモ>
石の上にも3年
冷たい石でも三年間座り続ければあたたまる
→苦しくて大変でも、耐えていれば必ず報われる

妹:ねぇ、桃太郎で、おじいさんは何をしに行ったっけ?おばあさんは川に洗濯で、おじいさんは・・・気晴らし?
母:謝れ!働き者のおじいさんに、謝れ!
妹:ごめんなさい
母:山に芝刈りだろ?
妹:一寸法師とかに無かったっけ、気晴らし?
母:ないわっ!


〜夕飯時〜
母:という会話があったんだよ。
私:ひでぇ...昔話のおじいさん、おばあさんは、基本的に働き者なんだよっ!
妹:絶対あるって!気晴らし!
私:知らんわw
妹:えー
私:あんた、あれだろ。竹取りの翁も竹林に気晴らしで入るんだろ。「あー、月がきれいだなー」とか言って。
妹:うっ......あれ?そもそも、一寸法師ってどんな話だったっけ?桃から生まれて、鬼が島に鬼退治に行って......
母:それ、桃太郎w 鬼は共通してるが......
妹:あれぇ?


あぁもう、分かった。


おじいさんは山へ気晴らしに、おばあさんは川へ洗濯に

おばあさんが川で拾って来た桃から、1寸の男の子が生まれた

その子は鬼が島で鬼退治

お姫様が「大きくなあれ」と打ち出の小槌を振る

数ヶ月の間に立派な若者に成長

「実は、月へ帰らなくてはならないのです」




これで良くね??

ある雨の日のこと

母のバイクが前日に故障。
出勤し易い場所まで、父が母をバイクで送っていくことになったのだが・・・


父:のんちゃん(母)のためなら、例え雨の中、風の中!

母:水の中は?


父:ちょっと考えさせてくだせい

私:・・・火の中は?

父:遠慮させてもらう



せっかく、カッコイイこと言ってたのにw

先日、曾祖母に会いにいきました。
珍しく、妹と一緒に2人でお出かけというシチュエーション。

妹:いってきまーす!

母:いってらっしゃい♪しっかり、親孝行しておいで〜

私:!?

妹:誰の親だ、誰の!!


答え。
祖母と大伯母の母。


ということで、大伯母と待ち合わせている駅まで、片道1時間20分の旅!
・・・と思ったら、人身事故で遅れてて2時間の旅(ー_ー;
妹とポテチを食べながら揺られ、30分遅れで大伯母と合流しました。
お昼をごちそうになって、曾祖母が住んでるホームへ。

御歳93歳(94歳って言うと、「まだなってないわよ」と怒られます)
まぁ、よくしゃべる。
そして、よく笑うようになりました。
以前はもっと近くに住んでいたので、近隣の博物館からの帰りに家を尋ねることが多かったのですが、あの頃は話はすれど、ほとんど笑ってくれなかった気がします。
大きな家に1人、週に何回かヘルパーさんが来ていたようですが、他には人に会う機会があまりなかったからでしょうか。
今は、少なくとも毎日看護士さんに会える。
大伯母が頻繁に尋ねているようですし、入所者の人と話すこともあるみたいです。
曾祖母の話し方を聞いていて、誰かにあって話せるということは大事なんだなと、思いました。

今度は7月くらいにお邪魔できるかな・・・?


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